はじめに
田舎から消えゆく本と人が出会える場所。本の未来を考え続けてようやくみつけた持続可能なカタチは、日本一長い駅名をもつ駅に週末だけあらわれる古本屋。
それが「ひなた文庫」です。
本のある風景
朝の駅舎
手嶋勇気ドローイング展 (2017.4.16 〜 4.23)
南阿蘇のサブレ「山のおやつ」
お茶を飲みながら
日時
 熊本地震以降、不定期営業が続いておりましたが、2017年4月より定期的な営業を再開いたしました。
 現在は、金曜日と土曜日の11時〜15時にOPEN。

@hinatabunkoさんのツイート
企画
 ひなた文庫で扱う伽鹿舎の刊行作品をH.A.Bookstore並びに双子のライオン堂提携販売いたしております。
 そのほかに、画家・手嶋勇気のドローイング作品やハンドメイドアクセサリー「koton」の手がけた真鍮製栞の販売もおこなっております。
場所
南阿蘇鉄道
南阿蘇水の生まれる里
白水高原駅


お問い合わせ
ご用の方は、twitterにて
以下にご連絡ください。
@hinatabunkoへメッセージ

選書データベース
 Hello Word 
 公開中。