はじめに
田舎から消えゆく本と人が出会える場所。本の未来を考え続けてようやくみつけた持続可能なカタチは、南阿蘇鉄道の無人駅に週末だけあらわれる古本屋。
それが「ひなた文庫」です。
朝の駅舎
南阿蘇のサブレ「山のおやつ」
お茶を飲みながら
ひなた文庫が手がける
電子的読みもの


日時
 熊本地震以降、不定期営業が続いておりましたが、2017年4月より定期的な営業を再開いたしました。
 現在は、金曜日と土曜日の11時〜15時にOPEN。


@hinatabunkoさんのツイート

企画

 ひなた文庫で扱う伽鹿舎の刊行作品をH.A.Bookstore並びに双子のライオン堂提携販売いたしております。
 そのほかに、画家・手嶋勇気のドローイング作品や南阿蘇のナチュラルジャンクフード「山のおやつ」の販売もおこなっております。

場所

南阿蘇鉄道
南阿蘇水の生まれる里
白水高原駅

お問い合わせ

ご用の方は、twitterにて
以下にご連絡ください。
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